ことのは助産院

「言の葉」和歌や歌に自分の想いのせて
相手に伝えていたように

お母さんが赤ちゃんに伝えたい思い、
赤ちゃんがお母さんに伝えたい思い、
家族や周囲の人たちそれぞれの思い、
世代間でのギャップがあってもそこにもある思い。
心地よい風に葉と葉が触れ合うように、
赤ちゃんとあなたの思いが重なるような、
そんな想いを込めました。
これから出会う方々へ、
お会いできること楽しみにしています☺
よろしくお願いします。

プロフィール・あいさつ

はじめまして。
ことのは助産院 助産師の又吉真海(まりん)です。

私も2人の子育てに奮闘中です。
私は1人目の授乳から苦戦しました。
産後2日目からおっぱいが張り始め、石のように硬くパンパンになり、自分で触ることもできないほど痛くなってしまいました。
たくさん出る母乳はありがたかったけれど、退院後も痛みは続き、起動にのるまでに数ヶ月かかりました。
2人目は当たり前のように出ると思っていたおっぱい、授乳が始まってもなかなか母乳量が増えずに2週間健診では赤ちゃんの体重減少を指摘され落ち込みました。
2人の母乳育児スタートから全く違うもので、何度も不安になりました。そんな時BSケアを受けたことで、私の母乳育児は少しずつ起動に乗り始めました。
母乳育児がうまくいくことで幸せな気持ちになることを経験し、2人目の育休中に母乳育児支援(BSケア)の勉強を始めました。
そして、赤ちゃんの飲み方に倣った優しいケアを一人でも多くのお母さんに届けたいという想いで、ことのは助産院を開業しました。

母乳外来

母乳育児がうまくいくコツは、ゴールデンタイムといわれる産後14日までに、赤ちゃんに何度も何度もしっかり吸ってもらうことです。頻回に授乳することでホルモンが働き、母乳の分泌量が増えていきます。
赤ちゃんがなかなか吸ってくれない、おっぱいの量を増やしたいなど、お困りのことがあれば早めにご相談ください。
おっぱいケアは痛そうなイメージを持たれている方もいますが、当院では赤ちゃんの飲み方に倣った優しいケア(BSケア)でお母さんと赤ちゃんに寄り添います。
赤ちゃんはお母さんのおっぱいが大好きです。
お母さんのおっぱいをあげたいという気持ちを大切にし、母乳育児が幸せだった、楽しかった、やりきったと思えるようなお手伝いをさせていただきます。

・おっぱいが足りていない気がする
・おっぱいが張って痛い
・赤ちゃんが吸ってくれない
・おっぱいを嫌がっている気がする
・乳腺炎
・卒乳・断乳についての相談やケアなど
お気軽にお早めにご連絡ください。

~持ち物~
・母子手帳
・バスタオル1枚
・フェイスタオル3枚
・普段のお出かけグッズ
・ビニール袋(使用後のタオル入れ)
  • ¥5,000/1回
  • (税込)

アクセス
ACCESS

産院名
ことのは助産院
所在地
〒901-2224
沖縄県宜野湾市真志喜5-2-29 1F
(敷地内に無料駐車場有)
電話番号
080-1779-5529
営業時間
平日9:00~16:00
定休日
水・土・日・祝日
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